ビジネスマンの為のkindleオススメ機能【厳選5】

ビジネスマンの為のkindleオススメ機能【厳選5】study

 

電子書籍Kindleをつかいこなせていないんだよね

便利機能を使ってもっとたくさん本をよんでみましょう

 

ビジネスマンの為のkindleオススメ機能【厳選5】

私は2018年にKindle端末を購入しました。

その後、スマホでi phoneとOPPOを所有したことによってKindleアプリの機能が違う事に気づきました。

今日は、目的があり、時間が限られているビジネスマン向けに便利機能をご紹介します。

 

【画像付き】ペンは不要、即プレゼン資料を作れます

紙やペン、その他の資料不要のノート方法をお教えします。

  1. ハイライト機能! 蛍光ペンでマーキング
  2. メモ機能
  3. マイノート機能
  4. おたすけ機能
  5. 共有機能

この5があれば、Kindleさえあれば本の内容が簡単にまとめることが出来ます。

ハイライト機能 蛍光ペンでマーキング

蛍光ペンのように電子書籍をマーキングできる方法です。

この機能はおなじみだと思います。

 

“多様化オートメーション”をマークしてみます。

まずは長押ししてください。

ビジネスマンの為のkindleオススメ機能【厳選5】

 

このような画面が出てきますので、蛍光ペンの色を選択してください。

ビジネスマンの為のkindleオススメ機能【厳選5】 ビジネスマンの為のkindleオススメ機能【厳選5】

黄色を選んだので

このような感じです。

気になる個所を、色別にマーキングしてください。

 

メモ機能

文字通りメモ機能です。

 

本に直接書き込みたい方って、まだいますよね。

ヒントになる言葉や、気になる事はメモしていきましょう。

 

こちらも、記録したい文章やキーワードを長押ししてメモすることが出来ます。

     

 

マイノート機能

ハイライトと、メモがノートに残ります。

 

画面をタップすると、上部に機能が出てきます。

ノートのアイコンをタップと、今までの記録すべてが表示されます。

      

ソートして蛍光ペンを色分けで確認することもできます。

そのまま、保存もできます。 マイドライブに共有されました。

      

便利ですね、

このままどこでもマイノートを取り出して、資料作成等に使うことが可能になりました。

 

また、マイノートにはページ(ロケーション)も記載してあり、リンクして後戻りすることもできます。

「人間は忘れる生き物」を良く解っている機能

覚えられない!となげくのならば、この機能で簡単に情報を出し入れできるようにしておきましょう。

 

おたすけ機能とは

調べる機能がすべて入っています。

辞書はダウンロードして使用することが出来ます。

  • 辞書
  • Wikipedia
  • 翻訳

 

気になる単語を長押しすると、欲しい機能が見つかります。

辞書       Wikipedia      翻訳

    

超簡単

これで、煩わしい調べ物から解放されて集中して本を読むことが出来ます。

 

便利ですね。

洋書や難しい文献などを見ていく際には手離せません。

 

共有機能

現在はこういった機能を活用しない手はないですよね。

引用文だけを簡単にシェアする場合。

こちらも文章を選んだら長押ししてください。

本そのものシェアもできます。

自分自身の備忘録として、または仲間のお役立ちとして使えると良いですね。

またシェアをきっかけに会話も拡がり、理解度も深まっていきます。

本当にお時間のないかたが使ってください!

読書も能動的に行いましょう。

不要な箇所は、思い切って飛ばして、欲しい情報に即、アクセスしよう

ダイレクトにアクセス、キーワード検索機能

簡単に自分が知りたい内容にアクセスができます。

 

例えば、この本の中で【教育】分野に特化して欲しい情報を先に探したいとします。

画面をタップして上部検索バーに「教育」と入力すると

  

 

こちらもページ数(ロケーション)が記載されていますので、そこに一気に飛び込んでしまいましょう。

 

ポピュラーハイライト機能

本の購入者が読んで人気だったハイライトが見える機能です。

 

本を開いて、まずタップするとこのような画面になります。

選択すると、ポピュラーハイライトが一覧で確認できます。

  

こちらを読めば、要約をつかむのは早そうです。

ご自身の欲しい内容が見つかれば、ロケーション移動してその部分を把握してから読み進めるのも良いですね。

 

他人のマーカーなどみたくないよ、という方には機能を消すことも可能です。

Kindleの設定画面から行います。

  

ポピュラーハイライトの設定を外せば外れます。

小説読むときは、ネタバレ!になるので設定を外しておきましょう

なお、ポピュラーハイライト機能はAndroid端末にしか対応していません。

 

まとめ

私は今現在は、OPPOを使ってKindleを読んでいます。

文字も大きく読みやすく、i phoneでは使えない機能もあるからです。

 

たまにマンガのように大きな画面で読みたい場合はKindle端末を使います。

でも、オトナの目にはちょっとKindle端末も厳しくなってきました・・・

 

AmazonKindleは現在はアプリで無料ダウンロードができます。

忙しいビジネスマンや時間の取れない主婦の方などにも、オススメです。

 

使ってない機能がまだあったね

忙しい方はぜひ活用して、良いパフォーマンスに繋げてください

 

明日も小さくても新しいチャレンジしますね!

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